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   <title>こんにちはです</title>
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   <updated>2008-05-24T12:14:44Z</updated>
   <subtitle>仕事のこと、趣味のことなど、ときどき書き込みます。</subtitle>
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   <title>かわいいノラ猫２匹</title>
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   <published>2008-05-24T11:48:01Z</published>
   <updated>2008-05-24T12:14:44Z</updated>
   
   <summary>以前から屋根裏に住み着いていたノラ猫 あるとき子猫の鳴き声がするなぁ、と思ってい...</summary>
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      <![CDATA[以前から屋根裏に住み着いていたノラ猫

あるとき子猫の鳴き声がするなぁ、と思っていたら、

壁の中から猫が大きな声で数時間泣き続けていました。

これはひょっとして子猫が挟まって動けなくなっているのでは、

と思って、壁を切り開いてみると小さな子猫が出てきました。

目やにで左目がつぶれていました。


翌日はもう一匹子猫を保護して、いまでは兄弟仲良くエサを食っています。

親猫は心配しているだろうけど

親猫に返すとまた屋根裏に連れ込むので、返すに返せないのです。

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   <title>踏切事故は重大な過失</title>
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   <published>2008-05-19T02:13:20Z</published>
   <updated>2008-05-19T02:19:33Z</updated>
   
   <summary>前回、踏切事故で相続放棄をした件をご紹介しました。 この件で、なくなられた方には...</summary>
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      前回、踏切事故で相続放棄をした件をご紹介しました。

この件で、なくなられた方には生命共済がかけられていました。

交通事故として共済金が支払われると思っていたものが
（この共済は交通事故の場合、
病気死亡の場合の約３倍の共済金が支払われることになっています。）


「踏切事故だから交通事故としてではなく
病気死亡としての共済金が支払われます。」

との回答があり、ご遺族から相談がありましたが

遮断機が下りているようなときに踏切に侵入して死亡した場合は

「重大な過失」ととなり、約款に従い病気死亡としての共済金が支払われることになります。

遮断機が下りているときは絶対に踏切内に侵入しないようにしてください。
      
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   <title>踏切事故で相続放棄</title>
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   <published>2008-05-15T07:50:03Z</published>
   <updated>2008-05-15T08:00:12Z</updated>
   
   <summary>先月、踏切事故の相談を受けました。 自動車保険（任意保険）に加入しておらず、 や...</summary>
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      <![CDATA[先月、踏切事故の相談を受けました。

自動車保険（任意保険）に加入しておらず、

やむなくご遺族に相続放棄を薦めることになりました。


この場合、被相続人の配偶者と子が家庭裁判所に相続放棄の申述をすると

その後は被相続人の親が相続人になりますので

今度は親も相続放棄をしなくてはいけません。

さらにその後は被相続人の兄弟が被相続人となり、

これも同様に相続放棄しなくてはいけません。


相続放棄すると、はじめから相続人ではなかったもの、

とみなされるため、次の順位の相続人が相続人になるからです。


この件ではＪＲ側が、

「親には賠償請求しない」

と言ってきたため親が相続放棄する必要はありませんでしたが

このようなケースでは必ず留意しなくてはいけません。


なお、相続放棄もしくは限定承認する場合は

絶対に被相続人の遺産を勝手に処分しないでください。

単純承認したことになってしまうからです。

<a href="http://office-asahi.biz/inheritance/kiji/post_9.html">http://office-asahi.biz/inheritance/kiji/post_9.html</a>
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   <title>胡主席との朝食会で安倍前首相が</title>
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   <published>2008-05-08T12:34:13Z</published>
   <updated>2008-05-08T12:40:01Z</updated>
   
   <summary>よく言った！ 同郷出身だからではないが、 福田総理をはじめ、ほか歴代総理はもっと...</summary>
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      よく言った！

同郷出身だからではないが、

福田総理をはじめ、ほか歴代総理はもっとしっかりして欲しい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080508-00000967-san-pol

朝食会での安倍晋三前首相の発言要旨は次の通り。

　戦略的互恵関係の構築に向け。相互訪問を途絶えさせない関係をつくっていくことが重要だ。国が違えば利益がぶつかることがあるが、お互いの安定的関係が両国に利益をもたらすのが戦略的互恵関係だ。問題があるからこそ、首脳が会わなければならない。

　私が小学生のころに日本で東京五輪があった。そのときの高揚感、世界に認められたという達成感は日本に対する誇りにつながった。中国も今、そういうムードにあるのだろう。その中で、チベットの人権問題について憂慮している。ダライ・ラマ側との対話再開は評価するが、同時に、五輪開催によってチベットの人権状況がよくなったという結果を生み出さなければならない。そうなることを強く望んでいる。

　これはチベットではなくウイグルの件だが、日本の東大に留学していたトフティ・テュニアズさんが、研究のため中国に一時帰国した際に逮捕され、１１年が経過している。彼の奥さん、家族は日本にいる。無事釈放され、日本に帰ってくることを希望する。

      
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   <title>新しいＨＰが出来上がりました。</title>
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   <published>2008-05-08T06:17:41Z</published>
   <updated>2008-05-08T06:21:03Z</updated>
   
   <summary>昨年末から検討していた新しいＨＰが ようやくかたちになりました。 ブログも設置し...</summary>
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      昨年末から検討していた新しいＨＰが
ようやくかたちになりました。
ブログも設置して、何かイイ感じです。

これから毎日？更新できるかな？


      
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